じぃじ速報

還暦じぃじののほほん速報

2015年12月

『妹が私の婚約者の子供を妊娠。そして・・・』

私の婚約者を奪った「妹」が妊娠、結婚式の招待が来た・・・妹と「絶縁」できる?
 
「妹と元彼氏が結婚します。家族と縁を切り転居などしたほうがいいでしょうか」。こんな書き出しで始まるQ&Aサイト「ヤフー知恵袋」の投稿が、12月初めの公開から1カ月もたたずに100万以上の閲覧数を記録して話題になった。

投稿者の女性は31歳。
5年付き合った彼氏と、入籍と結婚式の準備を進めていたが、突然、両親から、その彼氏と、女性の妹が結婚することを認めてほしいと言われたという。
彼は、家族の顔合わせの場で、23歳の女性の妹と連絡先を交換しており、妹の仕事の相談にのっていたところ、男女の関係に発展。妹が彼の子を身ごもった。
両親から「生まれてくる命を殺すことはできない。
なんとか許してほしい」と言われたのだという。

投稿者が悩み抜いた末、了承したところ、今度は母親から、妹と彼氏の結婚式に来てほしいとの連絡があったそうだ。
投稿者は「彼も、両親も妹も、とても大切に思ってきましたが、今はもうどこか別の世界の人に思えます」「妹の笑顔が時々ふと頭に浮かび、怒りとも悔しさとも言えない気持ちで今でも涙がとまらなくなります」と悲しみをつづっている。

自殺も頭をよぎるという投稿者に対して、コメント欄には「私なら、妹夫婦とはしばらく絶縁!」「お辛いかもしれませんが、全てに距離を置いて、ご自身の幸せの為に生きてください」といった内容があいついで投稿されている。
たしかに、こんな事態になったら絶縁以外は考えられないかもしれないが、親や兄弟姉妹と、法的に「縁を切る」ことは可能なのだろうか。関範子弁護士に聞いた。

日本には法的な「絶縁」の制度はないが・・・

「日本で『絶縁』というと、転居したり、今後家族の行事には参加しないといったことしかできないでしょう。
残念ながら、親兄弟との絶縁を認める法的な制度はないのです。

それどころか民法877条1項は、『直系血族および兄弟姉妹は、互いに扶養をする義務がある』と定めています。

つまり、もし、この投稿者の両親や妹が、将来、生活に困って投稿者を頼ってきたら、投稿者には、彼らの生活を助ける法的義務があるということです。
ちなみに、ここで言う『扶養』の程度は『生活扶助義務』。つまり、自分に余力がある限りは、援助しなければならないのです」

万が一、そんな事態になったら、投稿者はさらに追い詰められてしまうだろう。

「そうですね。もっとも、両親や妹が現実に頼ってこなければそれまでです。
また、彼らが正式に扶養義務の履行請求をしてきた場合でも、まだ逃げ道はあります。

彼らからの扶養請求調停や審判の申し立てがあったとしても、その中で、これまでの経緯について説明することで、問答無用で義務を負わされるということを避けられる可能性があります。
逆に、投稿者のほうから親族関係調整調停を申し立て、その中で説明するということもできます。

しかし、その際にも、投稿者にとっては悪夢のような出来事と再び向き合わなければなりません。自分だけで対処するのではなく、弁護士に依頼することで、少しでも精神的負担を軽減することをお勧めします」


( 弁護士ドットコム 12月25日一部抜粋;
ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00004101-bengocom-soci
詳細ソース:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13153159438
 








【今日の風景】

どんな神経で元婚約者と実の妹は、この人に結婚式への出席を依頼することが出来るのか、ものすごく不思議です。

社会人として最低限のことが出来ない人間や人の気持ちを思いやれない人間は、いつか大変なしっぺ返しに会うことになります。

インターネットではこういう場合通常、民事訴訟を相手側の男にすることと社会的地位を奪うことが普通に行なわれています。

ただ、実の妹もその相手側にいる為、そこまでは出来ないというなら後は本人がどうしたいか・・・。

やはり民事の専門弁護士に具体的に何がしたいかを相談するのが一番のような気がします。 

しかし人生は、何があるか分からないもんです。

 



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素敵な動物達11選

素敵な動物達11選

1.あのぅ~一応 『ゴジラ対キングコング』
iguana

2.「離婚してもウチのミー子だけは手放しませんからね!」
inu2


3.泣くんじゃない、おれがついてるじゃないか、友よ!
ookami1


4.あっダメ!そこはダメ・・・。
himearikui5


5.懐古堂アシスタントの玉千代です、あれどこかで・・・?
DSCN0005


6.タロ君どこ?
inu23


7.ボ・ボク泳げないの知ってたくせに・・・。
ookami4


8.「愛してるの!あなたぁっ」「すまん、ボクには妻も子供もいるんだ」
neko14

9.うらやましい?ぼく専用です
inu25


10.未知の生物
inu30


11.「玉千代のアシスタントのフニャ次です」「聞いてねぇよ」
DSCN0004



(2chフリー画像+懐古堂撮影ピンボケ画像より)







【今日の風景】

クリスマス・イブの夜に仕事中の懐古堂です。

もうウサギとハムスター三匹、大きなゲージに入ってここにいます。

彼らのお父ちゃんは既に、どこかの女とホテル(USJの近くらしい)へ行ってます。

日曜日まで帰って来ません。

妻も宴会で、遅くなる予定。

こころがさぶい・・・。


 



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「びっくりぽんや!」波瑠ちゃんのセリフ着ボイスに

「びっくりぽんや!」波瑠セリフ着ボイスに 23日から配信開始
 
 女優の波瑠(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「あさが来た」(月~土曜・前8時)の名フレーズ「びっくりぽんや!」がレコチョク「着ボイス」になることが22日、分かった。

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 4日の視聴率が放送開始以来最高の27・2%を記録し、12週連続で週間平均視聴率が20%超と絶好調の同ドラマ。

 音楽配信サイトに「着ボイスにしてほしい」という要望が多数届いたため配信が決まった。

 「びっくりぽんや!」は、ヒロイン・あさの少女時代を演じた子役の鈴木梨央(10)が驚いた際に使い始め、大人になったあさも引き継ぎ、物語の象徴的なセリフになっている。

 今回配信されるのは波瑠、鈴木の2種類の「びっくりぽんや!」だが、反響次第で他のセリフの配信も予定している。

 波瑠は「とてもありがたく、うれしい限りです。『びっくりぽんや!』が、皆さんにより身近に感じていただけると思います」。

 同局のNHK佐野元彦エクゼクティブ・プロデューサーは「本当に私もびっくりぽんです(笑い)」と喜んでいる。23日からレコチョク、ドワンゴなど20サイトで配信される。 
 

(スポーツ報知12月23日;
ソース:http://www.hochi.co.jp/entertainment/20151222-OHT1T50182.html






【今日の風景】

ヒゲが伸び過ぎて、安物のよれよれサンタになってる懐古堂です。

痩せてると、仙人みたいでカッコよく見えるんでしょうが、正三角形のからだなんでムリ。

だいぶ店の中が片付きましたが、まだまだです。

明日はクリスマス・イブ。

高知のバカ息子が朝から帰ってきますが、そのまま女性と三泊四日の旅行に行くらしい・・・。

で、またここには彼が飼ってるウサギ一匹とハムスター三匹を置いていきます・・・(薄情なおとうちゃんや)。

明日からここは動物託児所です。

また、ウサギがネコを追いかけて大騒ぎになる予感(ウサギは女の子でネコは去勢男子)。

『ほんまに、びっくりぽんや。』

   




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認知症老人の財産が「成年後見人」に狙われている!!

被害続出!「成年後見人」弁護士に認知症老人の財産が狙われている

65歳以上の国民の4人に1人、1000万人が認知症と闘うことになる日本。いま、そんな認知症の人々が蓄えた財産を狙う悪徳弁護士が急増している。悪用される「後見人」制度の実情を追う。

勝手にカネを引き出す
 
「何かがおかしいとは、薄々感じていたけど、本当に驚きました。私が見に行くと、山梨にある大伯母の持ち家はボロボロで雑草も伸び放題。玄関を開けると長年閉め切っていたような、カビ臭い空気が噴き出してきました。ネズミか何か小動物でも棲み付いたのか、アンモニア臭が漂う部屋もありました。

ところが、大伯母の成年後見人である弁護士は、この空き家の施設管理や風通しに行くと称して、同僚弁護士とレンタカーを借り、その経費を大伯母の口座から何度も引き出しているんです。その総額は、100万円や200万円ではきかないと思います」

埼玉県内のグループホームに入所している田村千鶴子さん(87歳・仮名)の親族の女性はこう憤る。怒りの矛先は、千鶴子さんの「成年後見人」である弁護士だ。

千鶴子さんは、埼玉県内の自宅の他、山梨県にも前述の一戸建て住宅を持ち、不動産を中心に億単位の資産がある。夫と息子に先立たれ、独り身となった千鶴子さん。認知症を患い、財産の管理が難しいことから、親族が家庭裁判所に成年後見人の申請を行った。

認知症やその他の病、重度の障害などで、財産の管理が難しい人に対して、本人に代わって資産を管理し、介護契約などを始め、必要な契約や財産の処分を行って人生の最終盤を補佐するのが、「成年後見人」だ。

千鶴子さんの場合、家庭裁判所が、成年後見人の経験を持つ弁護士を選任した。親族の女性が続ける。

「公の裁判所が選んだ地元の弁護士さんということで、最初は安心していました。ところが、山梨の物件のご近所に住む知人から、『おたくの親戚の家がひどいことになっている』と電話がかかってきた。そんなはずはないと思いつつ見に行ったら、このありさまです。

弁護士には、大伯母の財産から毎月約5万円の報酬が支払われているんです。そして、レンタカーで山梨に行っているのは本当の様子。山梨まで足しげく通って、一体、何をしているのか。大伯母のカネで温泉通いでもしているんじゃないんでしょうか……」

2000年に日本で成年後見制度が始まって15年。高齢化社会を見越して、認知症などを抱えた人が最期まで安心して暮らせる社会を目指すという、高い理想を掲げて始まった制度だ。だが、いまその仕組みを悪用して認知症患者の財産を搾取する悪質な弁護士、司法書士などが続出。トラブルが急増している。

神奈川県で独り暮らしをしていた山本孝男さん(72歳・仮名)は、脳梗塞で倒れ、脳血管性認知症を発症。施設に入った。山本さんの姪・浩子さん(仮名)は、自分が成年後見人になるつもりで家庭裁判所への申し立てを行った。ところが家裁は、なぜか浩子さんではなく、縁もゆかりもない弁護士を成年後見人に選任した。浩子さんが話す。

「孝男叔父さんは、すでに私が住む東北地方の施設に引っ越しているんです。神奈川の弁護士が、いちいち東北まで様子を見に来るなんて物理的に不可能でしょう?施設の人に尋ねたら、普通は転居先の弁護士なりに交代するものなんだそうです。

それなのに、その弁護士は『自分は裁判所が選んだ人間だ』と、いくら頼んでも辞任しようとしないんです。結局、東北には一度も来ていないのに、毎月4万円ほどの報酬が、自動的に引き落とされている状況です」

5000万円を横領
 
元東大医学系研究科特任助教で、一般社団法人「後見の杜」代表の宮内康二氏はこう話す。

「家庭裁判所が選任した成年後見人は、認知症高齢者にとって『もう一人の自分』と言えるほど、強力な法的権限を持ちます。たとえ被後見人である認知症高齢者のためであっても、後見人の同意なしには親族が被後見人の財産を使うことはできません。さらには、後見人が『ダメだ』と言えば、被後見人本人でさえ、自分が蓄えた財産を1円たりとも使えないのです」

こうした強力な権限を持つ後見人に就くのは、かつては被後見人の近しい親族がほとんどだった。しかし、とくに子供が後見人になった際、「いずれは自分が相続する財産だ」と好き勝手に使い込むケースが続出。裁判所はこれを警戒し、12年以降は親族以外の弁護士や司法書士といった「専門職後見人」を選任することが多くなった。現在では新たに選ばれる成年後見人の過半数が専門職後見人となっている。

ところが今度は、裁判所に選任された権威を盾に、違法すれすれの巧みな言い訳を重ねて認知症高齢者の財産を食い物にする後見人が急増することになってしまった。

実際、直近の事件だけを見ても、12月4日に愛媛県の松山地裁で、約2200万円を着服した弁護士が懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を受けた。この弁護士は松山家裁が選任した専門職後見人だったが、領収書などを偽造し、被後見人のための支出を装って家裁への報告書類を提出していた。

また12月7日には東京地検特捜部が、死亡当時103歳だった千葉県在住の女性の口座から約6745万円を不正に引き出し着服したとして、元司法書士の成年後見人を起訴している。

あとを絶たない事件。その闇の深さは、業界団体の苦慮する様子からも窺い知ることができる。今年3月、司法書士で構成する公益社団法人「成年後見センター・リーガルサポート」が、こんな文書を公表した。〈会員の不祥事を受けての再発防止策について〉。その書き出しは悲愴感漂うものだ。

〈今般、当法人の会員が被後見人の財産から横領する事件が複数発生した……〉

たとえば、こんなケースが報告されている。岡山県支部の司法書士は「事務所の経営不振や土地購入で資金繰りに困り、資金穴埋めのため」5000万円を横領。徳島県支部では被後見人の「定期預金を数百万円単位で次々と解約」、「事務所経費、ギャンブル(競艇)、遊興費等に流用」していた司法書士がいたという。

家を売り飛ばされた!
 
 さらに、こうした明らかな流用や着服でなくとも、成年後見制度を食い物にする悪質な弁護士や司法書士が多数、存在する。前出の宮内氏のもとには、こんな相談が寄せられているという。

「ある独り暮らしの認知症高齢者を担当しているケアマネジャーから相談を受けたのですが、その方の自宅には、何匹もネズミが出ている。本人は身体も不自由なので、大変怖がっているけれども、ケアマネが後見人の弁護士に連絡すると、『ネズミの駆除は、法的には〈居住用不動産の処分〉に当たるので、家裁の許可が必要で時間がかかる』と言い張って、何もしようとしない。本当に何もできないのかとケアマネは不審に思い、私たちの団体に相談してきたのです」

実際は、〈居住用不動産の処分〉とは売却や貸し出し、リフォームなどの大規模修繕を指し、ネズミの駆除は該当しない。裁判所の許可など必要ないのだが、この弁護士にとって被後見人は「何もしないで毎月報酬が入るカネヅル」に過ぎないため、放置していたのだ。

「この方は現在も、ネズミに怯えて生活しています」(宮内氏)

認知症の被後見人や親族の気持ちなど何も考えずに、カネのためだけに財産を処分してしまう後見人もあとを絶たない。神奈川県在住の豊橋光江さん(68歳・仮名)は、涙ながらにこう語った。

「認知症の父を長年、自宅で介護してきたのですが、ある日、地域の包括支援センターの人から『お父さんは財産管理の能力が、そろそろ不安になってきていますから、成年後見人をつけたらどうですか』と言われたんです。よくわからないまま、センターから紹介された弁護士に頼んで、家裁に申し立てをしました。私は自分が父親の後見人になれるものと思っていたのですが、家裁は手続きを依頼した弁護士を後見人に選んでしまったんです。

すると、弁護士はいつの間にか父と私が住んでいる自宅を売却して、父親を老人ホームに入れることを決めてしまいました。私はこれまで通り、自宅で父の面倒を見たい、家を売られたら住むところがなくなると抵抗したんですが、法的には後見人のほうが強いということで、私は追い出されるようにアパートに引っ越し、父は家族が選んだわけでもない施設に入居することになりました。後見申し立てなんてしなければよかった……」

しゃぶれるだけしゃぶる
 
なぜ弁護士は無理やり家を売ったのか。ある家裁関係者は、こう明かす。

「専門職後見人が、高齢者名義の居住用不動産を高齢者が生きている間に売却すると、売却収入から1件あたり平均100万円程度のボーナス報酬が支払われるんです。家裁では一般的に、認知症の高齢者は自宅ではなく特養などの施設に入るのが幸せだとする空気があって、裁判所の側から売却に異を唱えることはまずありませんね」

このように認知症などの被後見人の不動産を処分する申請は年間約7000件、家裁に提出されている。その9割以上が申請通り認められ、取り下げ分を除くと、却下は年間でたったの10件ほどだと、前出の宮内氏は話す。

「後見人が横領などの不正行為をした場合には、本人や親族が家裁に解任請求を出すことができます。しかし、たとえば『後見人が何も仕事をしない』というだけでは解任が認められることは、まずありません。そうした実情もあり、解任件数は法定後見人全体の1%に過ぎないのです。

一方、辞任件数はこのところ急増しており、昨年は全体の8%、6000件超に達しました。悪質な後見人に対して、本人や親族の不満が爆発し、解任請求が提出されそうな状況になると、後見人が先手を打って、あれこれ理由をつけて家裁に辞任を申請している結果だと考えられます」

認知症高齢者の財産をしゃぶれるだけしゃぶって、悪事が露見しそうになるとさっさと逃げる。どこまでも悪質な弁護士や司法書士が、それだけ多いということだ。食い物にされないためには、どうしたらよいのか。

どうしても後見人が必要だという人は、実は少数です。まず本当に後見人が必要なのか、銀行などとも相談して、認知症であってもできることとできないことを、よく仕分けするとよいでしょう」(前出・宮内氏)

もし、すでに裁判所が選んだ専門職後見人がついている場合には、後見人が家裁に提出している書類を閲覧すると、不審な点がないか確認できる。あまりに後見人の対応がひどいときは、家裁に対し、『後見人を監督してほしい』という監督処分請求も可能だ。ちなみに、この請求は無料で済む。

また、家裁に後見人の解任請求を出す場合も、費用は800円と負担は少ない。ただし、その際は事前に、信頼できる後任の後見人を見つけておこう。そうでないと、また裁判所が選任した見ず知らずの専門職後見人が後を引き継ぎ、同じことの繰り返しになってしまう恐れがある。

認知症をはじめ、高齢にともなう、さまざまな病気や障害。いざ、その時になってから悪質な弁護士や司法書士に立ち向かうには、大変な労力がいる。人生のエンディングを穏やかに迎えるためにも、いまのうちから自分や家族はどうするか、考えておいたほうがいい。


(「週刊現代」抜粋12月26日;






【今日の風景】 

すごいはなしです。

苦労して子供を育てて、なんとか老後のための多少の蓄えも出来てやれやれと思っても、こういう輩がいると安心して病の床に就くこともできない。

だからといって子供もあんまり当てに出来ない。

これで夫婦仲が悪けりゃ最悪です。

独居老人が増えるわけです。

まあ、私みたいな財産もなにもない方が返って気楽なのかも知れません。

それにしても悪いことをする人間は必ず、地獄にゆくと大昔から決まってます。


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※画像はフリーを使用しています。

他人のふんどしで相撲を取ることばっかり考えてると、『弥勒菩薩』が迎えに来るまで地獄にいることになりますよ。

ちなみにそのお迎えは、五十六億七千年先だそうです。



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SMグッズを爆買い!?変態プレイに目覚めた中国人

SMグッズを爆買い!?変態プレイに目覚めた中国人
 
日本を訪れた中国人観光客などによる“爆買い”が話題だ。
この言葉は、年末恒例の『2015 ユーキャン新語・流行語大賞 』にも選出されている。
中国人観光客が“爆買い”するものといえば、家電製品、化粧品、衣料品といったものが思い浮かぶだろう。

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だが、意外なものも買われている。
それがエロ関連のグッズである。
この背景について、日本在住の中国人男性である王氏(30代・仮名)に話を訊いた。

「まずエログッズで売れているのは、コンドームですね。
“オカモト”や“サガミ”といったメーカー名は中国でも知れ渡っています。
さらに“0.01ミリ”というクオリティも知っているので、みんな買い占めていますね。
自分たちで使うだけでなく、おみやげに配ったり、国内で定価以上で転売できるのも魅力となっています。大量に買い本国で売れば、条件によっては旅費滞在費もペイできてしまうほどです」(王氏)

 王氏自身、中国在住の親戚や友人から代理購入を頼まれることもあったという。
さらに、コンドームとセットでローションやオナホールを買っていく中国人観光客も多いのだとか。

「中国国内ではアダルト動画や写真は違法であり“ご法度”ですが、ネットでいくらでも出回っているのが現状です。
日本の動画だけでなく、中国人同士がオンラインチャットで裸を見せ合ったものや、個人的なハメ撮り動画がウイルス感染で流出するなんてこともあります。
動画には事足りている一方、快楽を求めるグッズが不足しているため、オナホールやローションが売れているんです」(王氏)

 日本のAV女優である蒼井そらが中国で大人気となっているのも、もとは違法アップロード動画から人気に火がついたといえる。
蒼井は美人系女優であり、綺麗でエロい子には誰もが惹かれるのだろう。
だが、AVを見て“ヌク”だけでは飽きたらず、よりマニアックなグッズを買っていく中国人もいる。

「SMグッズを“爆買い”していく中国人もいますね。
SMプレイ用には、毛羽立っておらず体を傷つけない縄や、火傷しないロウソクなどがあるので、まとめて買っていくようです。
中国人は人口が多い割には、性癖はノーマルな人が多い印象があるんですが、それはメディアの影響もあったのでしょう。
ネットの普及によりアブノーマルな変態性欲に目覚める中国人も急激に増えています」(王氏)
 
さらに中国人観光客の欲望の対象はエログッズにとどまらず、日本の性風俗へも向けられる。日本の風俗店は表向きは外国人客の利用を受け付けていない。
だが、金を積めばどうにでもなるのが現状だ。

「『女体盛りがしたい』『ストリップショーが見たい』『AV女優やモデルを抱きたい』と中国人の欲望はさまざまです。
これもネットの影響でしょう。
金に糸目をつけず、欲望をかなえる人もいるようです。
ただ、ほとんどの人は悲惨な体験をしていますね。
歌舞伎町にふらりと行って“客引きについていったら何もできずに10万円ぼったくられた”といった恨み節がネットにはあふれています。
あるいは、結局、連れて行かれたのが中国系の人間がやっている裏マッサージ店なんて悲しいオチもありましたね」(王氏)

 エロは万国共通の需要がある。“爆買い”にもその影響が如実に現れていると言えよう。 
 
(知的好奇心の扉TOCANA12月7日抜粋;
ソース:http://tocana.jp/2015/12/post_8166_entry.html








【今日の風景2】

どうもこういう話題は、じじぃには刺激が強すぎます・・・。

しかし嫌いではありません。

どっちかというと好きです・・・。

なにも中国人だから、という話ではない気がします。

男は死ぬまでスケベです。

経験からするとむしろ、年を取れば取るほどそうなるみたいです。 

SMに限らず、刺激を求めていろいろ考えては実行しようとする。

ほぼバカです。

日本製の『おとなのオモチャ』は世界最高品質だそうです。

また、amazonの隠れたベストセラー商品でもあるようです。

ダッチワイフに至ってはほぼ、人間と見分けがつかないくらい精巧に出来てるそうです。

一体100万円もするそれを三体持ってて、結婚もしないで普通に生活しているおっさんが何十人もいるとか。

人間、生活の心配があまりなくなって多少お金が出来るとみんな、同じような行動に走るということなのかもしれません。

性癖も千差万別。

匂いフェチやら何とかフェチなんてそこら中にいます。

都会の夜の繁華街では世の中の景気とは関係なく、SM秘密クラブやホモ・レズクラブ、他にも口で説明できないような変な店が今も流行っているそうです。

でも、田舎のじじぃには何の関係もありません。

(関係ないことにしておいて下さい・・・。)




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