英国航空操縦士協会(BALPA)は23日、英航空会社ブリティッシュ・エアウェイズ(British Airways)の航空機が今春、ロンドン(London)のヒースロー空港(Heathrow Airport)に着陸した際、操縦室に向けて「軍用並みの強さ」のレーザー光線が照射され、副操縦士が片目の網膜に深刻な傷を負っていたことを明らかにした。

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 副操縦士はその後、イングランド(England)北部シェフィールド(Sheffield)の病院に搬送され、以来、職務に復帰していないという。同副操縦士の氏名は、雇用を巡る裁判が進行中であるため公表されていない。

 BALPAによれば、操縦士らがレーザーで攻撃される事例は、プレゼンテーションで使われるレーザーポインターの普及と出力向上に伴い、増加している。

( AFPBB News11月23日;




【今日の風景】

午前中は、先日の『(※)変なおじさん』事件で警察署にいって、市役所へもいってきました。
※『伊丹空港のレーザーは「超強力」地上から300メートル届く

だから臨時休業。

もともとは水曜日を休業日にしてたけど、現在は適当。

店主と同じ、いいかげん。

でもレーザー照射事件は、伊丹空港だけではなかったんだ。

これも昨日の靖国神社爆弾事件と同様にりっぱなテロ。

軍用レーザーを使用していることからしても人を殺傷する事が目的。

無音で目にも見えないとか。

既に兵器としてある。

アメリカ、イスラエル、旧ソ連地域が最先端開発国。

wikiには来年米レイセオン社製レーザー兵器が実戦配備されるとある。

興味のある人は以下を参照
https://www.youtube.com/watch?v=2bfYOE_z8bY
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52126046.html

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※画像はフリーを使用しています。

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